燃費向上グッズ情報
「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
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TRYコンデンサー PUMA BMW
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| TRYコンデンサー |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| インターネット通信販売 |
愛車情報
| 1990年式 BMW735i B35 3400cc 4AT FR |
燃費向上率
| 燃費はあまりかわらない |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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発進の時のトルク感に明らかな違いを確認。 外してみるとやはり発進時のパワーダウンを体感したので、PUMA社のコンデンサ系の商品は期待できそう! |
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2006年5月18日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
プラスター/R PUMA エアウェイブ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| プラスター/R |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2005年式 ホンダ エアウェイブ Gスカイルーフ 1500cc CVT 4WD |
燃費向上率
| 変化なし |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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説明書どおりオルタネーターとバッテリーのプラス端子をつなぎました。 大きな変化があったのはパワーの面です。全域でひとまわり力強くなりました。 軽くアクセルを踏み込むだけでスーと車が前に出て行く感じです。 それと、排気音が重低音になりました。 燃費についてはアクセルを踏むようになったのか大きな変化はみられませんでした。 |
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2006年4月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFC ピューマ フォード
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFC |
メーカー
| ピューマ |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2001年式 フォード MONDEO 2.0 GHIA WAGON |
燃費向上率
| 平均7.4km/Lが8.0km/Lに向上。 |
満足度
| 100点満点 ★★★★★ |
使用感等
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燃費の向上はもちろんですが、全域でトルクが厚くなった感じで、少ないアクセル開度でパワーが出ます。 また、エアコンON時のパワーの落ち込み感がなくなり、ストレスが無くなります。 さらに、高速域でのパワー感が向上して140km/h程度の高速巡航が楽に出来るようになり、そこからの加速もアクセルが軽くなった感じでこなします。 また、電装系のノイズ除去にも優れていて、オーディオの音質がクリアになるのがはっきりと聞き取れます。 |
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2005年10月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFC ピューマ ウィンダム
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFC |
メーカー
| ピューマ |
購入方法
| ピューマよりモニターに当選。 |
愛車情報
| 1993年式 トヨタ ウィンダム 2500 |
燃費向上率
| 6.2km/Lが、7.2km/Lに向上。約16%燃費が向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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取付車は、平成5年型:トヨタ・ウィンダム。走行11万2千キロです。 取付は、スーパーガスターボ制御器を一度取り外し、ウルトラPFC取付用ステーもはずし、バッテリー横・下部にマジックテープとタイラップの2系統で固定しました。 《街乗りでのインプレ》 天気は1気圧を割るような曇天の日でしたが、Agip 0W-40の恩恵もあったのか、セル一発、ウィンダムのエンジンは鋭く立ち上がりました。懸念していた、《アクセルが重くなったらどうしよう》と言うことは全くなく、スムースな出足です。 1分ほど暖気してからのスタートでしたが、いつもより早めの走行1キロ足らずで、アイドリングが安定したのには少々ビックリです。 街乗りでの印象は、車重1.5トンのウィンダムが1トン位になったようなイメージで、軽くアクセルを踏むだけで車の流れについてゆけます。 オーバートップ・5速で車速40キロ位になりますが、充分走れています。 いつもの上り坂で少しアクセルを踏み込むと、軽い踏み込み量で鋭く加速してくれます。 勿論パワーアップしているのでしょうが、車が予想以上軽く感じられ、《全てがスムース》と言うのが、ウルトラPFC取付・試乗の第一印象です。 《高速道路でのインプレ》 この日も天気は曇天。でもクーラーを使う事がないので良いかも知れません。 高速道のインターを入り、いつもは110キロ程になる所を、同じアクセル量でドライブしていると、車速はプラス15キロ程になりました。 高速域での追い越しも、軽いアクセルワークにもかかわらず、グングン加速します。 登り下りが多いところでもエンジン音が極めて軽やか、負荷をかけても、エンジンが悲鳴を上げず、あくまでジェントルな響きでエンジンが快適に回ってくれます。 低速から高速まで全ての領域でジェントル、これがウルトラPFCの高速走行での印象です。 通常、当車・ウィンダムの燃料計のメーターは、良くても一目盛り30キロ程なのでが30キロ走行後もメーターの針は動いていません。(遠距離走行) 走行中のアクセル開度が小さいので、紛れもなくパワーアップ商品であると共に、省燃費グッツでもあるのだと実感しています。特に長距離には有効のよです。 通常、パワーアップ製品となると、エンジン音がやたらと大きくなったり、アクセルワークがやたらと重くなったりと言うのが普通ですが、このウルトラPFCは車の車重を軽くしてくれる様な変化を見せてくれました。 これも基本設計のたまものなのでしょうが、極めて洗練されたパワーアップ・グッツ、と言うのがウルトラPFCの総合的な印象です。 |
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2005年8月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFCのその後 PUMA フェアレディ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFCのその後 |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2003年式 日産 フェアレディZ-33 ロードスター Version-T 5AT 後輪駆動 |
燃費向上率
| 平均7.0km/L前後。レスポンスは良いが、燃費の向上は認められず |
満足度
| 60点(価格がとにかく高いため) ★★★ |
使用感等
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前回このウルトラPFCの2回目のインプレ報告をしましたが、今回3回目になります。 依然として燃費の向上は認められず、期待はずれの状態です。 ただ、朝一のエンジンのかかり具合や、滑らかな加速フィーリングには効果があるようで、低速時からの急激な加速に対しても踏み込み量に忠実に反応してくれ、レスポンス良く加速してくれます。 またオーデイオの音も奥行きのあるくっきりとした音になっています。 このウルトラPFCはコンデンサー系の超強力なものですが、やはり燃費にはあまり期待できないようです。 燃費向上にはアーシング革命シリーズの方が効果があるようで、こちらの装着時には確かに燃費の向上は認められました(トルクがアップしエンジンの粘りが増した感じ)。 このPFCは定価が6万円弱ほどと、とにかく高価なもので、どうしても燃費の向上にそれなりの期待をしてしまいましたが、レスポンスとトルクのアップを求めている方にはお勧めできますが、燃費の向上を求められるのならアーシング革命シリーズがお勧めです。 また、コンデンサー系に興味があるのでしたら値段も手ごろなC-Max/ZSで十分だと思います。 私個人の経験からは、アーシング革命(2〜3本)+C-Max/ZSの組み合わせからはじめられるのが一番お勧めだと思います。(ヤフーのオークションを利用されると若干安く手に入れることが出来ます) このウルトラPFCについてはこれからも様子を観てまた報告しようと考えています。 |
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2005年8月6日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFC PUMA メルセデス
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFC |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| メルセデスベンツ W220 S320 |
燃費向上率
| 燃費計で約5%の燃費向上が確認できました |
満足度
| 98点 ★★★★★ |
使用感等
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取り付けは簡単で、作業音痴な私でも5分で完了しました。 安全対策も施されているので、安心して取り付けができました。 説明書通り取り付け完了後5分後にエンジン始動。特に変化は感じませんでした。 しかし、オーディオのスイッチを入れた瞬間、出てきた音に驚きました。 私はカーオーディオの趣味があり、物量を投じて長年力を入れて試行錯誤を繰り返しています。 出てきた音はステージングが上がり粒だちのいい音に激変しました。 すっかり気を良くして、車を走らせた途端これもびっくり。はっきり体感できるほど明らかに中低速域のトルクが増しています。 試しにフルアクセルを試みたところ、怖いくらいの加速で後席の妻と子供がのけ反っていました。。 特にこの時期、エアコンによるパワーダウンも解消され、燃費も5%近く向上しました。 アーシングの革命シリーズにも驚きましたが、今回PUMAさんの自信作と言うだけの効果を実感できました。 これからも素晴らしい製品を期待しています。 |
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2005年7月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFC ピューマ社 スープラ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFC |
メーカー
| ピューマ社 |
購入方法
| ピューマ社のモニター |
愛車情報
| 1991年式 トヨタ スープラ 2.5ツインターボ 5MT |
燃費向上率
| 高速巡航時に約5%向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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他社製品も2種類試してみましたが、効果のでるポイントがしぼられた範囲(低域のみとか、中域のみ)だったの対し、この製品は全域で効果がありました。 特にターボの効く前後の加速感に段つきが小さくなり、NAの様になめらかに加速するようになったのは驚きでした。 ヘッドライトに後着けのHIDを使用していますが、以前は電圧不足から点灯しない事が時々発生していましたが、この製品を装着後は、不点灯のトラブルは発生していません。 特化した領域が無い分、装着後、2週間ぐらいで効果にも慣れてきましたが、モニターを終了し、返却の為取り外したところ、HIDが点かなくなるは、パワーはダウンするはで、効果の恩恵が身にしみて分かりました。 5万8千円と高額なので燃費を稼いで元を取ると言うのは難しいかもしれませんが、ロムチューンでこのフィーリングを出そうとすると軽く10万を超え、故障の危険も伴いますから、手軽に、かつ安全性を考えるとこの値段でも納得いきます。 |
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2005年7月19日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFC ピューマ社 フェアレディ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFC |
メーカー
| ピューマ社 |
購入方法
| ピューマ社のモニター |
愛車情報
| 2003年式 日産 フェアレディZ-33 ロードスター Version-T |
燃費向上率
| 安定せず、平均しておよそ5〜10%悪化している |
満足度
| 約1ヵ月後の段階では、以前よりも下がって、20点 ★ |
使用感等
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前回、同じウルトラPFCの使用感等をインプレ(毎週約160キロのテスト走行による)をしましたが、今回はその第2弾です。 この商品はコンデンサー系の大容量で強力なもので(ホットイナズマMRの2000倍強の能力であるらしい)、蓄電効果やノイズ除去によりパワーアップ、トルクアップ、レスポンスの向上、燃費の向上などが期待できるというものです。 私の場合、高価なものですので取り付けはデイラーに依頼して、確実に取り付けました。 装着当初はさすがに期待感もあったのか、パワーアップ、レスポンスのアップも体感でき、まずまずの満足感はあったのですがその感じも今では落ち着き、以前と何も変わらない状態に戻ってしまいました。 燃費の方は、こちらは当初から不安定で、厳密に言えば平均して以前よりも約5〜10%は悪化してしまいました。 私はこれ以外にもプラスター・R、ウルトラ革命R(2本)、アーシング革命R(1本)、それにパルス系のPL-012も同時装着していますが、期待していた相乗効果は実感できませんでしたし数字となって現れることもありませんでした。 以前、このウルトラ革命Rというアーシングのコードを1本装着した時の方がずっと効果が体感できたというのが正直な印象です。 どこかの同じコンデンサー系の商品を取り扱っている会社様のホームページに「ホットイナズマの00倍」などという言葉は何の意味も無いとありましたが、本当なのでしょうか?(もう一台所有の車に装着したC-Max+ウルトラ革命R+革命Rの方は燃費の向上もそれなりに見られ、体感もそれなりに良好なのですが、このウルトラPFCに関しては期待も大きかったせいもあるかもしれません) ウルトラPFCは価格も超高価(59,800円)なもので、燃費の向上が期待できるとあるのですからもう少しアップしても良いのでは(?)と思ってしまいます。(私の場合は逆に悪化してしまいましたが) 2回目のインプレですが、今の段階でのインプレでは「燃費の向上を期待」されている方とコストパフォーマンスを考えるとお勧めできないということははっきりといえると思います。 価格を考える(20,000円くらいなら納得できるが)と、その割にはパワーアップも燃費の向上も….という結果ですので辛口のインプレになってしまいましたが、今後燃費も向上してくるのかもしれませんので、これから先も継続してインプレを続けてコメントをしたいと考えています。 |
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2005年7月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラPFC ピューマ社 フェアレディ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラPFC |
メーカー
| ピューマ社 |
購入方法
| インターネット通販 |
愛車情報
| 2003年式 日産 フェアレディZ-33 ロードスター Version T 5速AT |
燃費向上率
| 平均7.3km/Lが7.5km/Lに向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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このウルトラPFCはコンデンサーの超強力版のもので、低速域から高速域までの全ての速度域においてトルクの向上が実感できる。 サン自動車のホットイナズマよりも強力なタイプで、その追加として装着しても全域にわたりトルクの向上が見られた。 これに伴ってATのシフトチェンジのタイミングも速くなり、静粛性もアップしているのに正直驚いた。 走行フィーリングはかなり良くなり、エンジンの回転もエンジンオイルを新しいものに交換した直後のような吹け上がりを実感でき気持ちの良いものである。 燃費向上に関してはどうしてもアクセルの踏み込みに対する反応が強すぎ、踏み込みすぎになったため、向上は殆ど見られず誤差範囲に留まった。 おそらくこの辺りを注意して運転すれば、ある程度の向上は期待が持てそうだ。 コンデンサータイプのものとしては、これ以上は望めないほどのハイパフォーマンスであるが、コストパフォーマンスを考えると、誰もがそう簡単に手を出せない価格設定なので、それを差し引いて80点とさせてもらった。 価格設定がもう少し下がれば、これ以上のものはないと思うほどのパフォーマンスが体感できると思う。 |
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2005年6月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
プラスターアール PUMA カローラ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| プラスターアール |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| インターネット |
愛車情報
| 1990年式 トヨタ AE92 カローラ レビン GTアペックス |
燃費向上率
| 平均8km/Lが10km/Lに向上。 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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電圧の落ち込みをもカバーしてくれる+側のチューニングです。 付けて損はないですよ! |
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2005年4月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |